講師のご紹介

広瀬 崇史先生TAKASHI HIROSE

株式会社レッドレーベルデザインファクトリー 代表取締役 

一級建築士大家

広瀬 崇史先生
  • 略歴
    千葉大学 大学院 工学部(現、工学研究科)建築学科卒
    一級建築士、宅地建物取引士、インテリアプランナー

    大学院卒業後、東証一部上場デザイン会社、大手不動産会社を経て、2008年 デザイン事務所を設立
    2012年 株式会社レッドレーベルデザインファクトリー設立(建築・インテリア・デザイン)
    2015年 株式会社レッドレーベルエステート設立(不動産コンサルタント)
    http://www.red-label.jp/

    インテリアデザイナーとしてテレビ、雑誌などのメディア掲載歴が多数あり、
    自身も2010年に中央区の築古区分マンションから本格的に不動産投資をスタートし、
    築古、築浅、新築、ワンルーム、ファミリーなど、
    約9年間で50戸以上の区分マンションを実際に購入してきた。
    総投資額12億円以上、2019年現在は運用資産額が約8億円の現役オーナーであり、
    一投資家として、不動産業者とは異なる視線による的確なアドバイスには定評がある。

    一級建築士、宅地建物取引士としての知識や経験により、リスクを抑えながら資産を増やしていく。
    「利回りではなく価値が下がりにくい物件を選ぶ」をポリシーに、常に資産性が高い物件を優先しながら、
    不動産投資を始めて9年間損切りをしたことが無い投資手法は、不動産業者からも一目置かれている。
    不動産投資、マンション管理、リノベーションデザインなど、年間40件以上のセミナー講師をこなしている。

先生へ質問!

講師をされる際、いつも大切にされていることは何でしょうか?

不動産を売るための話しではなく、一投資家として、不動産業者とは異なる視線による、公平な立場でのアドバイスを意識しています。

講師をされている中で、印象に残っているエピソードは何でしょうか?

不動産投資のセミナー講師を依頼されてから4年以上が経ちますが、区分マンションの魅力を分かって頂き、投資を始める方がどんどん増えていることが嬉しいです。

ホームページを見ている方へ、コメントをお願いします。

不動産業に関わる一級建築士として17年以上の経験と、区分マンション専門の投資家として9年間で50戸以上を購入してきた経験を、デメリットを含めてしっかりとお伝えします。